セクレタリー手帳・キャサリンといっしょ
いつか本をと夢見てきたが、いつのまにやら45歳。夢への旅程を明確にし、日々の管理を徹底してくれる羅針盤はないものか。いろいろ探して見つけた手帳、キャサリンと名づけた。キャサリンと一緒に進むのだ。
スポンサーサイト
いつその夢かなえるの?

はじめまして。TOKOです。


ブログはまったくの初心者です。どきどき。


どうぞよろしくご指導ごべんたつのほどお願い申し上げます。



TOKOは、日常に流されまくっている45歳主婦です。


在宅のバイトやら、そうじやら。弁当に、洗濯に炊事にと、


することはイロイロ。


でも、問題はそんなことではないのです。


問題なのは、


わたしの、


この、のほほんとしたありかたなのです。



わたしには夢があります。


自分の本を出したいということ。


「その夢、いつかなえるつもりなの?」


そうたずねる心の声に、


「きっといつか、そのうちにね」


そう笑って答えていられたのですよ。ほんの数年前までは。


が。それがいつのまにか、


「かなうといいなあ」となり、


「夢がかなわないのが人生かもね」と、なってしまっていた!!


それに気づかせてくれたのが、大反抗期の息子でした。